斧原功和 ブログ

私の作品や私からの表現や感想がのるページです。よろしく。

住まい・インテリア

そらをとぶまえに

『そらをとぶまえに』 監督・撮影・編集:斧原功和 2019年 / 日本 / 6分12秒 蝶たちの その時の生と姿。 2017年頃から現在まで 庭や近所で出会えた蝶たちを スマートフォンで。(リチウムイオン電池のおかげ。) そらをとぶまえに 蝶たち鱗翅目が してること …

自然界 木津山公園と夙川を飛んで

クロマダラソテツシジミの青

クロマダラソテツシジミと自然

『クロマダラソテツシジミと自然』 監督・撮影・編集:斧原功和 2019年 / 日本 / 2分5秒 2019年9月22日に 庭で撮影した クロマダラソテツシジミです。 最初ウラナミシジミというシジミチョウかと思ってましたが、 インターネットで調べているうちに 珍しい蝶…

クロマダラソテツシジミと会う

8月31日野菜の日に 個人的な思い出を兵庫県から

2011年5月から 2014年7月までは、西宮市甲東園にあった 生鮮食品販売店のオープニングスタッフの1人として、明るく元気目に 同僚の方々と協力して 働いておりました。(そのお店の仕事は、障がい者求人に採用されてのお仕事でした。)(わたし 斧原は、根菜…

虹だ

『虹だ』 2019年7月26日に神戸にある図書館からの帰り道で 斧原功和が撮影しました。 午後6時半ごろのことでトンボ達の飛び方も不思議でした。 お話しした方の虹遭遇での今日のマイストーリーも面白く 現在でも記憶をしております。 ありがとうございました。

紫陽花 と 星 と 6月

雨 夙川の桜 八十年のときが・・

4月11日 お日さまと

4月9日 お庭で

今日 ひとりで 歩いている 時に

2018年12月神戸で

カマキリの生

チューリップの音楽は

布引の滝と紅葉

すぐそば めとはなのさき で

5月27日 夙川を一人 歩くと

4月から スミレから

ピピロッティ・リストさんの作品を こどもの日に

ツツジが咲いている よく晴れた こどもの日ピピロッティ・リストさんの作品《進化的トレーニング(堀川−−不安は消滅する)》を京都で鑑賞しました。幼少期を不思議と思い出すようなどこかなつかしい団地と部屋において、布団では、気持ちよさそうな表情をつ…

心 体 ことば メディア COSMOS

アンロール アンロール アンロール アンロール 小さな ほどけ と 静かなバランスについて 色々思案し 向き合い 私も知ることに…… 月は2011年の 中秋の名月です。 蝶類 スローモーション 蝶類 スローモーション 蝶類の飛行や振る舞いと スローモーションの不…

おおかみこどもの雨と雪

おおかみこどもの雨と雪7月24日に 観てからちいさな ループ感じる 反復的な何か 技術を身につけて 身につけつつ仕事や必要な本 勉強するを インターから求め私に欠けている大事な何か 誰かを 求め てある時 ひとは 時に 不思議な生者 も都会へと すっと出て…

ミラノ、愛に生きる

ミラノ、愛に生きる 悲しいというか どうなのかただ泣けてくるラスト……エンマ 彼女のあわてて消えるとき家族や娘 一族やミラノなるものの 前からそして これまで一緒に 密に支えあってきたろう家政婦イダさんの前から……思い出のつまったあらゆる物や ドレス…

アリス・イン・ワンダーランドを早朝に

アリス・イン・ワンダーランド アリス インワンダーランド がさごそと大っきな夢本に家具 食器 紅茶 帽子幾多の層を落ちてゆく 丈夫な胃で 飲みもする自分の目とからだ 腕や傷から 判断できること できないことただそれは導いてくれる道具や転生により変わり…

ツリー・オブ・ライフ

ツリー・オブ・ライフまばゆく美しく おどろきがあり せなかをよく 見つめていたお母さんをめぐる 映画なのだろうそしてお母さんと ブラザー兄弟たちに導かれて知り 理解もするようになった鮮明にリアルに 思い出すことにもなるお父さんと 僕の力 の日々の仕…

モールス

暗さと明るさのそばハリー・ポッターが満員だったので『モールス』へとカメラや時代を変えてみるモールス静かで しかし激しくもある孤独な魂と魂がふれあう詩情あふれる 聞こえるムービーこのような所から閉じているのか開いているのかわからない人や街、部…

映画 旅 しゃがむ ころがる 動き回って

無のゆらぎ 見えないから見えるへの転がり そよ風 さざ波が 湖の出現自らの持ち得た 持ちつつある 知識や精神 こだわりをうまく舟や社会と きり結ぶことができずにいて 停滞 動けなくなってしまっている 星スター 居合わせたものたちの 物語そしてそこからの…

ウバタマムシ  遭遇

ウバタマムシ 遭遇 行ったり来たり ねこの通り道を この日はウバタマムシが 出会うのは何 (虫の時間 色の生成 鳥の声 生命現象)

ウォーリー 観てから 出会いの  あと

いったい何が見ているのかわからない これまで あらゆる方法で動き見られてきた 視覚の 残存だろうかそれは けなげで 彼なりの好みが生まれてきたウォーリーのように やわらかくも ユーモラスでもあるひとりで こうするもの を ミニマルにも毎日のささやかな…

佇まい 漂い 探り 移動

佇まい 漂い 探り 移動 7月1日 私の知覚 偶然の遭遇 接近の (7月1日 アカサシガメ 移り 触角)