心と創造 体 斧原功和

飛びかたも様々だな〜

宇宙 長期滞在に向けて 宵の口 海 三つのエコロジーも通り

    若田さんが宇宙に出てもvisualレファレンスは
    自分にとっている と話されていたところを
     (向井さんが言われていた触覚的レファレンスと少し違って)
     (おそらく13歳ぐらいまでの体ごとかんじるような
      映像体験やSF空想力の影響かとも思いますが)
    もう少し深く聞きたかったなと感じました。

    あと、もうすでに試みられているかもしれませんが
    宇宙に出て(戻って)思考が研ぎ澄まされるのを用い
    その時の感性や気持ちで 要球でなく自発的に
    映像編集をされたらどうかと思いました。
    touch式ででき小型な DATAを自分でも用意しておい手
    (心の場のようなスペースの内側でも可能かと思います)

    自分がみてみたいと想う
    その日その時なりの映像詩
    CINEPOEMのよーな
    小さな作品。をプチ達成していく感じで
    目玉がひろがった
    身のまわりだけでなく 脳内の庭も手入れしてゆくような
    ミドルアート蝶期宇宙生活et 試行錯誤FIN試行錯誤 LCsAより

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2004年11月22日 京都
  JAXA 京都市立芸術大学 主催
[宇宙への芸術的アプローチ]共同研究報告会
アンケート 一期一会
多くの方の情熱や発想と ありがとう

 時のPOINTへの 小さなスウィング・バイ あるかも とは
ひかり見ずらくても 個人的な声で 秘密もノーマルにあって のー の…

ではまた 静かな平和ある まぶたの夢と と