心と創造 体 斧原功和

飛びかたも様々だな〜

坂本龍一さんのアルバム『async』を聴いて

坂本龍一さんのアルバム『async』を家で聴いて


andata

しずかに じいっくりと 
めぐっていく
データーの沸点たちを と感じました。


disintegration

動きをさぐる
動くことの何か カラダの

思ってみると 
落ち着ける感じにも


solari

もわっと包みこまれながら
歩いてる映像が体感できてよかった
推進している‥
音楽の元へ も


ZURE

さまざまなズレそのものを一つ一つ感じていく
ことばからは
離れていき 物音への愛情も


walker

どこを歩くことになっているのか わからないけれど
動揺しているわけではなく
動物になる 動物のたてるガサガサにも


stakra

とおってくる体験。
明るさもあり
ちょうどいいスピードで
私に
あって るの
だろうか


ubi

じっと聴こうと思いました
このアルバム全体も


fullmoon

どこ によっても
その人の声によっても
個人的な経験 によっても 
変わる
月が見てる。
それとも‥
そうで ある なら ‥


async

雨のような雨の日のような音と絵
何がこれからの芽を出すのかは まだ分からないものの‥


tri

神秘的な鳥に出会った時のようなー
また よみがえる
メディア 地球 光
すると
話しかけられ はじめ
よろこびーも


Life,Life

        子どもの 子どもの頃へ と


honj

作家たち
そこにいて書いていたんだなっと
なんかー  わかりました。
ありがとうございます。


ff

わたしは
お父さんの不思議さ を
想いました。


garden

訪れたい
音楽の
庭と

 

坂本龍一さん
私はこのアルバムが好きです。
ありがとうございました。